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火災保険適用での屋根修理雨樋修理修理事例をご紹介

2017年7月に都心に降った雹被害の屋根を火災保険で無料屋根修理

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雹被害写真

屋根施工後

スタッフコメント

2017年7月18日に東京の池袋を中心に首都圏にゴルフボール大の雹が降りました。ニュースやSNSでも当時だいぶ取り上げられたので、覚えていらっしゃる方もいると思います。今回屋根修理をご依頼いただいたのは、その時に屋根を被害にあわれた方のお宅です。実際には屋根だけではなく網戸が破け、バルコニーの手摺は変形しまい、雨樋にいたっては穴だらけで雨樋の役目を果たせなくなってしまっていました。
築年数は20年もいっていないお住まいなのですが、自然災害ではあっという間に家全体が傷だらけという状態です。火災保険に入っていなかったらと・・・想像するだけで恐ろしいですね。

今回の工事は火災保険より被害が認定された箇所を保険金で治しましたので費用はもちろん発生しておりません。お住まいを長く住んでいく上で、屋根のメンテナンスは必ず必要になります。屋根の工事をこのタイミングで費用をかけずに実施できた事は、不幸中の幸いかもしれません。 
火災保険の申請までの時効は3年となっています。時効を迎えてしまってから被害が発見されて、沢山の方が火災保険を申請出来ずに実費にて修理されていらっしゃいます。雹が降ったのに一度も屋根上を見ていない方は一度専門業者に点検をご依頼する事をお勧めいたします。火災保険の申請は早めの確認が大事です!

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