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火災保険適用でのバルコニー修理事例をご紹介

バルコニー周りで起きる水染みを火災保険で修繕|千葉県

  • Beforeバルコニー(before)
  • AfterAfter2
  • 保険対応風災
  • 状態笠木板金の変形
  • 修繕箇所バルコニー
■エリア千葉県
■施工内容工事に絡む笠木(バルコニー部分の手摺部分)撤去後にバルコニーの外壁を撤去しました。浸食の度合いを確認し、やり替え補強の患部を撤去していきます。
腐食部分の撤去がすべて完了したら下地工事を行い、復旧の流れになります。
今回の外壁はモルタル仕上げでしたので、復旧には左官工事→肌合わせ→塗装工事と複数の職人がはいりました。
■工期10日間

バルコニー腐食に伴う修繕作業の流れ

スタッフコメント

仕上げ材を撤去し、お客様に見て頂くと「まさかこんなにひどい状態とは・・・」
と驚愕されておりました。バルコニーの下場に水染みが出来ており、釘周りも錆が浮いてきておりましたので、水が回っているのは確実とご説明いただいておりましたが、やはり腐食の度合いを実際に目にされると、大抵のお客様は驚かれます。
表に出てきている小さい染みも、中では驚くほど腐食が進行している事はめずらしくありません。
今回のように破損個所を見つけ出し、風害として認定して頂ける事も数多くあります。小さい水染みも放置せずに早めの発見で、火災保険をうまく利用し早めのメンテナンスを心掛けたいですね!

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